「旅」という雑誌がある。随分むかしからあった、と思うが最終号「九州の小さな町を訪ねる」という特集が組まれた。-残念な事に最終回。嘉穂劇場と並んで掲載された。
光栄な事である。オセッカイ講座を長年開催してきたがテーマは「我が町の世間遺産・世界遺産」という今、
思えば随分と先を見越した勉強会だった、と思う。-あの当時は「現在の状況」に町が変化してゆく等と思いもよらなかったのだけれど・・・。本当に「世界遺産」も生まれたし、世間遺産の宝庫でもある。この町の人達は
当事者性に欠けていて・・・。まだまだ認識が甘い?というか・・・、足りてない・・・・。わたくしも含めて!!

飯塚の市役所からのご紹介でした。田川は「ホルモンや」さんも紹介されました。